情報発信をする上で読んでおいた方がいい本

先回、継続的なアウトプットをする為には
質の高いインプットをしていく必要があるという話もしましたが、
そのひとつが書籍(本)です。



何歳になっても、
本で絶えず学ぶ姿勢を持つことは非常に大事です。



とりわけ、長く支持され、読み続けられている
古典的なビジネス書は
まず読むようにした方がいいです。



多くの人に長く支持されてることは
それだけ、原理原則に基づいていて普遍的だからです。



音楽で言ったら、私が大好きな
バッハとかベートーヴェンとか
ビートルズのような感じです。(笑)



これまで何度か話題にしていた
「7つの習慣」もそのひとつですし、

他にも、
「思考は現実化する」「成功の9ステップ」「人を動かす」も
そうです。



まー、何で読むべきかというと、
ぶっちゃけ言うと収入を上げる為です。



ただ結局は、価値を提供した分の対価が
収入になると言えますから、
まずは自分を高めていく必要があります。



・・なんて高尚なことを言ってますが、
たまにはいいでしょう(笑)



ま、もちろん私もこうした本の読み込み、
それに基づいた実践が全然足らないのは明白なんですが。



とりわけ情報発信をする上では、

「人を動かす」は絶対読んでおいた方がいいんじゃないでしょうか。



この本と同じデールカーネギーの
「道は開ける」の2冊を読めば、
人間関係に関する本は他に読む必要はないくらいです。



私も文書が粗くなってきたら、
良く読み返してますね。



最近、この2冊に名言集も加えた3冊が
文庫本のセットで発売されているので、
持ち歩き用には非常にいいです。



あなたも忙しい毎日かもしれませんが、
ぜひ無理にでも時間を作って、
本をじっくりと読んでみられるといいですね。


人生に潤いをもたらす為にとても大事なことですので。




(購入される場合は、マケプレじゃなくて、新品にしてくださいね^^)





ではでは^^





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