付箋を使って期限を管理

便利な文房具っていろいろとありますが、
最近、付箋(ふせん)を良く使っています。


手帳では、インデックスとは別に、
「今日」必要なところをすぐに開けて書けるように
付箋をいくつも貼ってるんですね。



それも貼るところが透明になってるやつです。



透明付箋は背景が見えるから邪魔にならないし
便利なんですよ。



またPCのデスクトップ画面にも付箋をはってます。
(ディスプレイに貼ってるんじゃなくて、画面の中の付箋です)


Windows7だったら、
「アクセサリ」の中に標準で付箋がありますし、
他のOSでもフリーソフトでいくらでもありますよね。



PCではどういう使い方をしているかというと、
基本は備忘録代わりです。



基本的にデスクトップ画面には、
アイコンはほとんどおかないようにして、
超スッキリさせています。



なので、PCを立ち上げた時には
嫌でも付箋の内容が目に入ります。



で、付箋で特に書いているのが、
初月無料サービスの案件を申し込んだ時の継続日の情報です。

(ダイレクト出版を始めとしていろいろありますよね・・)


大体申し込んでから1ヶ月経過する日よりも
4、5日前の日付を書いています。



その日までに内容を良く確認して、
継続するか、キャンセルするか判断する為です。



あ、これは解約する前提というわけじゃないですよ。



一方的に解約を前提に申し込んでいて、
内容を良く吟味もしないとすれば、
それ自体が学びの機会を失ってるので危険です。



初月無料の案件って、
初月自体にかなり魅力的な内容が多いんですよ。




で、良いと思ったものは、
とにかく申し込んで、
付箋で書いている期限が来たら
再度どうするか判断するんです。



7つの習慣の第一の習慣にもあるように
「選択の自由」はあなた自身にあるというわけですね。



必要なければキャンセルすればいいですし、
良ければ継続するだけです。



私の場合、付箋を使っているのは、
その時々で自分の責任で最適な選択を出来るように、
必要な準備をしていると言えますね。



「気がついたら勝手に課金された!」


では無くて、

期限は自分の責任で
きちんと把握しておいた上で、
その時にどう反応するか選択するだけです。



「7つの習慣」の書籍では
こうした考え方を学ぶ事ができ、
心にゆとりが出来るようになりました。



もし、あなたがまだ読まれていないのであれば
ぜひ読まれる事を強くおすすめします。


ビジネス、というより人として生きていく上でとても価値の高い本ですね。





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